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安淵眼科でレーシック(その1)
レーシック、B太は受けてよかったですよ。トラブルがぜんぜん無かった事と、費用をほぼ生命保険で賄えたことが大きい。そんなB太のレポートです。

手術当日はあっという間にやって参りました。不安とか迷いとかありながらも、自動的に。家を出たときから流されるままの一日半。病院に着くと検査の時とは全然違って、しーんとした待合室に、同志の人達がちらほら。既に例の保護メガネでうつむく人も。順番にドナドナ的に奥へ連れていかれる中、ほどなくB太の番に。頭にキャップを着け顔面をぐりぐり消毒され、これ以降、もう顔は触るなと言われる。麻酔など点眼。この時点で、もう呼吸乱れーの深呼吸しまくりーの。怖い、怖すぎる。いややーもう帰りたいよう。そんでも自動的にB太の番はやってきて手術室へ。

言われるがまま仰向けになり両手にテニスの軟式ボール握らされる。(コレが後にすごい役割を果たす)「これからお名前と住所を読み上げます。合っていたら『はい』と答えて、それ以降は声をかけられても返事しないでください。」と。

しかし呼ばれた名前が全然知らん人の名前。とりあえず無言を貫く。・・・沈黙のあと、B太の名前。はい、と返事。たぶん次の人と間違ったのかなあ。先生、へっへーと笑う。ちゃいまんねん、それどころやおまへんねん。こっちはテンパってまんねん。先生、B太の頭のポジションを決めてる。それに首を微妙に合わそうとすると「動かない!!」と怒られる。すんません。気絶しそうに緊張してるけど右眼からスタート。

カチャカチャいう金属音、ボトボト落ちてくる点眼、ウイーンって機械の音。なんか緑の光を見続けるのですが、見えてたり見えなくなったり。ひー。ぐううー助けてーーと、心の中で絶叫しながら軟式ボール潰れるぐらい握る。ありがとう軟式ボール。←ここ重要。フラップ戻ってくる。ボトボト点眼。ハケみたいなのでフラップなでなで。

あっ、めっちゃ見える。

右、終了。つづく。


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